KIZUNA 2026 / 07 / 29
KIZUNA NEWS

カメラを売るならカメラのキタムラ。『VIVANT』関連ラジオで猛烈アピール

ドラマの世界へ、キタムラが潜入。『VIVANT』関連ラジオで新CM放送!

店頭販促やWEB広告、テレビCM、交通広告など、さまざまなチャネルを通じてカメラのキタムラの魅力を発信してきたマーケティンググループ。今回挑戦したのは、話題のドラマ TBSテレビ『VIVANT』の世界観と連動したラジオCM企画です。

2026726日(日)に放送がスタートしたあの話題作、TBSテレビ 日曜劇場『VIVANTSeason2。その放送にあわせ、TBSラジオではドラマの世界観を楽しめる関連番組 TBSラジオ「VIVANT 悪役会議室」がスタートしました。

その番組内で放送されるCMとして、カメラのキタムラのオリジナルラジオCMが登場。番組の雰囲気に溶け込む演出で、カメラのキタムラの買取サービスを印象的に伝えています。今回は、このラジオCM企画について、キタムラ マーケティンググループの阿部 慶二郎さんにお話をうかがいました。
※ドラマの世界観を阿部さんにも演じていただきましたので、写真も合わせてお楽しみください

――今回、TBSラジオ「VIVANT 悪役会議室」のラジオCM枠を選んだ理由を教えてください

阿部さん:今回は何より、「話題のコンテンツと連動できる価値」を感じたことが大きな理由です。
今年はWBCやワールドカップに続き、最も注目を集めるコンテンツの一つが『VIVANT』だと考えていました。そんなタイミングでラジオCMのお話をいただき、「これはチャンスだ」と感じ、すぐに企画を進めました。

――今回の番組でCMを放送することで、どのような効果を期待していますか

阿部さん:まずは、お客さまに「カメラを売るならカメラのキタムラ」と認識していただくことです。
それに加えて、このような話題性のある企画を通じて、社員一人ひとりが興味を持ち、ご家族やご友人との会話のきっかけになれば嬉しいと思っています。
話題のドラマと連動した企画だからこそ、「知っている?」と自然に話したくなるような広告になればと期待しています。

――ぜひ注目してほしいポイントを教えてください

阿部さん:できる限り『VIVANT』の世界観を感じられるようなラジオCMに仕上げています。
番組の流れの中でも違和感なく溶け込み、「カメラのキタムラ」が自然に印象に残る構成になっています。
『VIVANT』の世界観を楽しみながら、カメラのキタムラを思い出していただくきっかけになれば嬉しいです。

――今後、マーケティンググループとして挑戦していきたい広告展開はありますか

阿部さん:お客さまがサービスを必要としたときに、一番最初にカメラのキタムラを思い浮かべていただける状態を目指しています。
「カメラを売るならカメラのキタムラ」
「カメラを買うならカメラのキタムラ」
「証明写真を撮るならカメラのキタムラ」
そんな存在になるためには、さまざまなメディアでお客さまとの接点を増やしていくことが欠かせません。
今回はラジオCMという新たな挑戦でしたが、今後も幅広いメディアを活用し、自然とカメラのキタムラを思い浮かべていただけるブランドづくりに取り組んでいきます。

世界観に合わせた演出で、カメラ買取の魅力を表現

番組の世界観に合わせて制作された今回のラジオCMでは、声優・喜山 茂雄さんが悪役さながらの迫力ある演技で下記のセリフを披露。

「本当の価値を見抜かれただと! 
相手は誰だ! 何?カメラのキタムラだと?! 
さすが!カメラ買取のプロ・・
隠れた価値まで見出したか! ならば仕方あるまい。 
カメラの買取はカメラのキタムラに任せろ!!!」

ドラマの雰囲気を活かしながら、「カメラのキタムラなら、カメラの本当の価値を見抜ける」という強みを、悪役が悔しがるほどの表現でユニークに伝えています。
番組をお聴きになる際は、ぜひラジオCMにもご注目ください。

放送情報

番組名TBSラジオ「VIVANT 悪役会議室
    ※ラジオ、radiko、Podcast、YouTubeで配信中(※YouTubeではCM放送無し)
    ※第一話をPodcastで聞くと、開始5分ほどでカメラのキタムラCMが流れます
放送日時:毎週日曜日 23:0023:30
CM
放送期間2026726日(日)~ 8月30日(日)および、11月1日(日)~11月29日(日)


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