大阪エリアに新拠点!Photomatic なんばウォーク店が2/13にオープン
関西初の実店舗が待望のデビュー!

ピックハイブが運営する韓国発のセルフフォトブランド「Photomatic」が、2026年2月13日(金)、大阪・ミナミの巨大地下街「なんばウォーク」に関西初の実店舗をオープンさせました。
Photomaticは、東京・渋谷にあるフラッグシップショップ 渋谷 道玄坂店を中心に、多くのお客さまからの人気を集め、2024年の日本への本格上陸から現在全国16カ所にフォトブースを設置するまでに拡大しています。
これまで関西エリアではフォトブース単体の設置のみでしたが、お客さまからの熱いご要望を受け、ブランドの世界観を存分に体感できる2つのフォトブースを備えた、関西初の実店舗をオープンすることになりました。
今回、実店舗を構えるのは、1日数十万人もの人々が行き交う「なんばウォーク」です。
絶好のロケーションにおいて、オープン当日から感度の高い若年層のお客さまや海外からの観光のみなさまなどが、セルフフォト撮影を楽しまれていました。

プロジェクトを牽引した3名の想いを紹介
Photomatic なんばウォーク店のオープンは、店舗オペレーション・マーケティング・営業という各セクションが「関西初の実店舗」の成功に向けて走りぬいた結果です。オープンを無事に迎えた心境を、チームを代表して3名の方にお聞きしました。
PROFILE
安藤 慶一 さん
KEIICHI ANDO
ピックハイブ 店舗オペレーションチーム
リーダー
「東京以外で初めてとなる実店舗の出店は、Photomaticにとって大きな挑戦であり、新たなスタートでした。
フラッグシップショップがある渋谷と同様、個性とエネルギーにあふれる街、なんばに出店できたことはとても喜ばしい事です。Photomaticのコンセプトを凝縮したこの店舗で、ここでしか生まれない表情や空気感を写真に閉じ込め、思い出をもっと自由に、もっと自分らしく残せる場所にしていきたいです。
Photomaticは、こんな方々に楽しんでいただきたいと考えています。
友人との何気ない時間を特別な思い出にしたい方
デートや推し活など、「好き」をかたちに残したい方
観光やショッピングの合間に、気軽に非日常を楽しみたい方
写真が少し苦手だけど、"自然な自分"を残してみたい方
Photomaticが関西のみなさまにとって、日常の中の小さなワクワクをつくれる存在になれたら嬉しいです」
PROFILE
高見 彩子 さん
AYAKO TAKAMI
ピックハイブ マーケティングチーム
リーダー
「梅田・あべのではフォトブース単体での展開を行ってきましたが、今回のなんばウォーク店は、Photomaticの世界観を空間ごと体験できる関西初の実店舗になります。生活動線の中に位置する立地特性を踏まえ、トレンド感だけに寄らず、まずは日常の延長線上で『なんばに新しいものがやってきた』とブランドに触れてもらうことを意識したいと考えています。店頭ビジュアルのインパクトとSNSでの情報発信を組み合わせながら、関西・大阪ならではの広がり方についても模索していきたいと思います」
PROFILE
松村 健太 さん
KENTA MATSUMURA
ピックハイブ Photomatic 営業チーム
リーダー
「本出店は、単なる1店舗の売上創出に留まらず、Photomaticブランドにとって関西エリアにおける重要な拠点形成という意味合いを持つと考えています。
関西で初めての実店舗の出店となるなんばウォーク店は、関西圏におけるブランド認知向上の大きなきっかけになることを期待しています。特に、なんばという高い集客力を持つエリアにおいて、日常的にブランドを視認いただける状態を作れる点は非常に大きいと考えています。
また、今回の出店は5坪以下区画での常設モデルケースとしての側面もあります。売上実績が伴えば、同条件の小型区画での横展開検討が可能となり、今後の出店戦略の幅を広げる材料になると考えています。
なんばウォーク店の店舗単体の売上だけでなく、IP営業、レンタル営業、新規出店開拓など、各領域において好循環を生み出す関西のハブ拠点として、本店舗を成功させていきます!」
ぜひ新しく誕生した店舗の熱気を感じに、なんばウォーク店へ足を運んでみてください!

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